タニワキ日記

情報通信技術(ICT)関連のコラムです。記事は筆者の個人的見解です。

週刊タニワキ(2月20日)

13日(月)、朝、定例の会議2件。衆議院予算委員会が止まる。午後、急遽国会内の総務省控え室で幹部説明1件。職場に戻り、資料整理。自宅直帰。読書。

14日(火)、明日の民主党の会議に提出する資料作成。午後、パッケージインフラ海外展開に関する幹部説明。夕刻、別の案件で幹部説明1件。

15日(水)、朝9時から定例の会議。医療イノベーション会議の幹部説明。午後、民主党の情報通信議員連盟総会で説明。ICTの利活用を阻む規制見直しについての各省ヒアリング。夕刻、来客1件。被災地支援プロジェクトの打ち合わせ。夜、中野にて知人と会食。なかなか良いお店だった。

16日(木)、米国時代に知り合いになった台湾の大学の先生から3月下旬のカンファレンス参加の依頼。残念、別の出張と重なっていて出席できず。出版プロジェクトには協力していくことに。過日、北海道大学のカンファレンスで一緒にパネル討論に参加した西條剛央さんの新刊「人を助けるすんごい仕組み」(ダイヤモンド社)が届く。良書。読後感はここ。夜、浅草へ。ムーンライダース鈴木慶一さんらと。12時過ぎまで飲んでいて山手線終電にかろうじて滑り込む。

17日(金)、職場が寒くて震える。風邪を引いてしまった模様。ぐすん。午前、某出版社から来客。4月号からまた月刊連載を再開することに。午後、証券会社のIさん来訪。通信市場の動向について意見交換。その後、別の来客。APIビジネスの話。そうか米国キャリアはそう動いているのかと得心。夕刻、定例の会議2件。夜、赤坂にて内輪の飲み会。

18日(土)、微熱があり、近所の病院へ。インフルエンザではないとのこと。大人しく自宅でジッとしながらJIN全20巻を読み終わる。平熱に。

19日(日)、恒例のジョギングは中止。自宅でジッとしている。信長協奏曲を5巻まで読む。その他、ミステリーなど。録画したカーネーションを視る。平清盛をBSで視聴。継続視聴するかどうか微妙なところ。