タニワキ日記

情報通信技術(ICT)関連のコラムです。記事は筆者の個人的見解です。

週刊タニワキ(11月26日)

19日(月)、肌寒い。少し早めに出勤。週末のメール処理。10時半の新幹線で名古屋に向かう。次第に青空に。名古屋は快晴。地下鉄で名古屋大学へ。1時半から中村イチヤ君のプレゼンに続いて私のプレゼン1時間。その後、パネル討論。議論はややおとなしい感じ。夜、懇親会、2次会と続き、駅前のホテルに宿泊。

20日(火)、朝9時過ぎの新幹線で帰京。途中、晩秋の青空に富士山が見える。

午前は雑件の処理。午後、法案関連の検討。モバイルヘルス関連の打ち合わせ。浜松町に赴き、企業関係者の皆さんと意見交換。その後、赤坂に舞い戻り、昔の事業政策課の同僚と懇親会。

21日(水)、朝8時50分から定例の会議。午前は締め切りの迫った講演資料2件作成。その後、別途作成を依頼された資料の作成。サイバーセキュリティ関連の打ち合わせ。午後、市ヶ谷の某企業の社内セミナーにて講演ほぼ2時間。200名以上の参加者。いったん職場に戻った後、上野にて知人と焼き肉。韓国の電子行政などについて意見交換。

22日(木)、朝、永田町へ。防災関連の打ち合せなのだが、30分以上待たされる。段取り悪し。10時から水産クラウドの打ち合せ。11時から某誌の記者の方と約1時間意見交換。午後、来客数件。夜、赤坂にてDC時代の知人と会食。その場を抜け出して、同じく赤坂界隈の居酒屋へ。関与したプロジェクトが慶應の塾長賞を受けたことのお祝い。若い人がたくさん。この居酒屋、同席の友人の息子さんが働いてた。同じような黒ブチの眼鏡かけてた。

23日(祝)、カミサンが所要で家を空けている三連休。外は雨。思い立ってルミネtheよしもとへ。立ち見。新喜劇が凄いキャスト。東野、藤井、山田、森三中、鬼奴など。キャストが豪華なだけ、いわゆる新喜劇のベタベタ感は少なかった。でも面白かった。東急ハンズにて手帳のリフィルなどを購入。帰宅。午後はkindleで本を読んだり昼寝したり。独りでウダウダと過ごす。

24日(土)、午前はネット上でウロウロ。昼、近くのラーメン屋。午後はひたすら読書。映画「ボーン・アイデンティティ」をiTSのレンタルで視聴。夜、カレイの煮付けを作って食べる。夜、早々に寝る。なんか溜まっている疲れが一気に出て来ている感じ。いくらでも眠れる。

25日(日)、朝ジョギング14km / 1h43min。不思議なもので昨日と一昨日に何となく疲労感を感じて走る意欲が出なかった。今日は意欲満々。距離も出た。それにしても空は快晴。気持良ろし。昨夜フラッと帰って来た息子にオムライスを作る。午前は洗濯や掃除。昼、息子と高円寺の寿司屋に。旨し。午後、iTSのレンタルにて映画「ボーン・スプレマシー」視聴完了。このシリーズ、評判よいのに今まで視る機会がなかった。夜、冷蔵庫の野菜で適当に炒め物を作る。